すごいぞ!印西

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住宅産業と悪質弁護士の関係

印西市の住民の場合、住宅産業界との関わりがある世帯の割合は、かなり高いですよね。

それだけに、住宅の売買契約やメンテナンス契約のことでトラブルが起きる可能性も高めでしょう。

それでいて、それらの契約書を詳細に読んだ上で署名捺印している購買者はあまりいそうにない。

なにしろ、すごい細かい字で延々とジャーゴンが並んでたりするし、それよりは支払いプランのことで頭がいっぱいでそっちに充分注意が向かなかったりもする。

 

なにもトラブルがなければ、ま、それでもいいかもしれない。

けれど、いったん瑕疵担保責任に関わる問題が生じると、けっこう厄介なケースがままあるようです。

 

よく勘違いしている人が(住宅産業に関わってる営業マンなんかでも)多いけれど、瑕疵担保というのは、なにも家屋そのものの物理的欠陥とかだけではありません。

たとえば、近隣の建築プランとの不具合というものもある。

プライバシーの侵害になりうるような窓の配置とか、先に建築されている家屋の玄関先に物干し場を作ったりというケースなんかもそうですね。

これは基本的には後で建築された側の住宅業者および施主の責任になりますが、こういうところで出てくるのが不良弁護士です。

 

多くの場合、形だけの妥協策を提示してのませようとする。

それをおとなしく受諾しないと、嫌がらせや暗黙の脅迫が始まる。

たいていの人は、その悪質さに音を上げて妥協策を受け入れてしまいます。

そんな不良弁護士を相手に楽しい日常を台無しにされたくないですから、仕方ないといえば仕方ないのでしょうけど、おかげでいい気になって次から次へとそういう悪辣な脅しで済ませていく。

 

だから、そういう目にあったら、どんどん拡散していくといい。

でないと、被害者が増えるだけですから。

 

 

 

 

 

裁判員裁判のトリック

裁判員裁判裁判員として選ばれた人の精神的負担は予想以上に大きい。

それでいて、もう精も根も尽き果てるぐらい考えに考えて結論を出しても、あっさりと裁判所に無視されてしまう例が多い。

 

なぜでしょう?

裁判員裁判制度そのものが、裁判官の判断能力の限界に対するエクスキューズというか、煙幕だからではないかという見解が広まりつつあります。


ただ、裁判官たちも大変なんですよね。

精神を病まない方がおかしいと思われるぐらい、過重労働をしている。

判決文が長すぎるということもあるけれど、日本の法律そのものが既に整合性というか一貫性を失ってしまっているので、個人の判断力に想像を絶する過重負担をかけるようになってしまってるんですね。

 

一般の方々からしたら、心情的に受け入れがたい判決でも、法律の整合性がとれていれば、「なんだ、そういう決まりになってるんだ、、じゃ、悔しいけど仕方ないな」となることもありうる。

だけど、そういうことになっているというのが、あっちではそうだけど、こっちではそうなってない、というふうにめちゃくちゃなんです。

だから、すべては裁判官の責任になり、裁判官だけが恨まれることになったりもする。

法律は責任がない、というわけです。

おかしいでしょう。

 

見え透いた煙幕制度をつくるより、まず法学というものをきっちり作り直さないといけない。

これは、もう専門家たちだけの問題じゃないんですよね。

印西市にお住まいのあなたが、ひょっこり裁判員に選ばれたら、きっと痛感されることでしょう。

 

 

 

社会的制裁>法的処罰

日本は犯罪者に対する法的処罰が甘いことで有名。

誰でも、被害者になって初めてそれがどれほどひどいことか痛感するという。

しかも、再犯率が異常に高い。

処罰が処罰としての意味をなしてない。

処罰よりも矯正が必要な場合でも、形だけの処罰だけですませるし、間違った個人情報保護主義から、たとえばペドフィリア(幼児・子供に対する性的異常者)の個人情報まで秘密にして、司法側が被害者を増やす援助をしていたりする。

 

こういう状況がこれ以上続くと、大変なことになる。

密かな復讐やリンチが始まってしまう。

かつてアメリカでそういう地域が蔓延していたことがあるし、今でも再びそうなりつつあるようです。

 

アメリカはともかく、日本でもその兆しが見え始めている。

いわゆる「文春砲」などのゴシップ・ジャーナリズムもそのひとつですね。

社会的制裁としては非常に強力なシステムが出来上がりつつある。

山一証券の崩壊の時もそうでした。

ジャーナリズムで暴露されるまでは、関係官僚たちもこっそり収めてくれるはずだった。それが、記事が出て大騒ぎになったとたん、(たしかすぐ翌日)手のひらを返したように拒絶、そのまま倒産に追い込まれる羽目になった。

 

こういうふうに、単に芸能人だけじゃなく、今はスポーツ関連の利権悪用者たちにも鉄槌がどんどん下されるようになっている。

その鉄槌は、今多すぎる不良弁護士たちにも下ろうとしている。

恐ろしい世の中になっていってますね。

 

ハッキングに気を付けて

実は、私印西次郎の家庭内ランは、常時ハッキングを受けています。

誰からか?

なんと、昨日お話しした盗聴・盗撮マニア弁護士から。

それを、研究仲間が教えてくれたのです。

 

ハッキングというのは、実はやってる本人だけがこっそりやれるものじゃないんですね。

やっている以上、常に他のより高度なハッカーからログをとられてしまう。

 

印西市は新興都市的な要素が強いので、伝統的にみんな顔見知りという土地じゃないですよね。

それだけに、どんな悪趣味をもった人間が潜んでいないともかぎらない。

しかも、印西市内から盗んでいるとは限らないわけです。

 

それにしても、盗聴盗撮マニア弁護士、

自分で証拠を残しまくって、自ら首を絞めてるようなもの。

アル中と同じような依存症なんでしょうね。

そして、どうして当方をハッキングしているのか、すでにバレバレですので、おいおいお話ししてまいりましょう。

弁護士といっても…

いろいろいるんですね。

 

私の研究関係の知り合いから、大変気味の悪いことをきかされました。

その人の大学(都内の某有名大学)で講師をしている弁護士が、盗聴・盗撮マニアだというんですね。

それだけでも驚きなのに、なんと、その男が弁護士になったのは、その盗聴盗撮マニアの趣味が活かせるからだったとか。

 

住宅販売業界に関わっている弁護士で、私自身も聞いたことがある名前だっただけにほとにあきれ果てました。

しかもしかも、その男、いったい母校で何を教えているのやら。

盗聴・盗撮テクニックでしょうか。

それとも、盗聴・盗撮したネタでゆすりでもやっているのでしょうか。

 

ひどい世の中ですね。。。

「みんな」的発想に気をつけましょう

昨日もそうでしたが、私(印西次郎)はときどき(いや、しばしば?(笑))極端な表現をすることがあります。

で、そりゃあ極論だろう、という感想を持たれる人もおおいはず。

それでいいんです。

世の中、いろんな考えや好みや趣味がある。

そのことを常に意識しておきたい。

でないと、世の中全体が自分の好みや意見と同類(というか、逆かな、自分の好みや意見は世の中に同調しているだ)という妄想的錯覚に陥りやすい。

 

よく、子供が「みんな●●●って言ってるよ」とか「みんな●●●をもってるし」などという幼稚な嘘っぱちを口にするのと同程度の妄想的錯覚ですね。(笑)

 

特に、スポーツとかテレビ番組とか、人畜無害なものと思われているメディアは危ない。視聴率や人気とり(つまりは金集め)のために、あたかも全宇宙の人々(笑)がこれを見ている、好んでいる、興奮しているなどと思わせて、もともと人畜無害な平和なひとたちを引きずり込んで、ポピュリズムとかファシズムとかの手下にしていく。

 

冗談とか極論とか思わないでくださいね、これだけは。

気がついたら、自分にはどうしようもない…という言い訳をしながら、人を殺したり傷つけたりしなければならない時代や社会がやってくる危険は常に日常的に積み上がっていっていますから。

 

金銭教信者について

人生でもっとも貴重なのは、生きてる時間の充実度。

充実というと、なんとなく活動的だったり積極性だったり、そういうのを連想しがちですが、ゆったりのんびりしてるときの充実度っていうのは、なにものにも代え難いところがありますね。

 

で、それにあこがれて、必死こいて金儲けしたり、犯罪とか犯罪すれすれの行為で利権などを得ようとしたりする愚か者も後を絶たない。

そういうのは、他人迷惑だから、本人だけの虚しさですむものじゃない。

 

現在、日本で次から次へと露呈されているスポーツ界のドンたちなんて、ほんとうざいし、本人たち恥知らずなので、こっちが恥ずかしくなってしまいますね。

だいいち、仮にスポーツで人並み外れた成績をおさめたからといって、なんなんでしょう?

たまに手に汗握るゲームとか見るのは多少時間つぶしにはなるものの、だからなに?って感じになります、すぐに。

 

もちろん、そういう趣味の人々はそれでいいでしょうが、ゆったりのんびりの楽しさ幸福感は一生味わえないかもしれない。

スポーツ心臓っていうのがあるんですよね、生理的にも。

それは精神面でもいえる。

いったん、興奮系・緊張系の擬似快感を脳に覚えさせてしまうと、依存性的になってしまいがちなんですね。

 

スポーツ系に限らず、芸能系なんかでもドラッグに走る人が多いのは、そういう事情が大きい。

なによりも、そういう擬似快感脳人は、接していると寒気がしてくる。

著名な人に多いですね、そういうのって。

なぜでしょう?

人一倍強い金銭宗教の信者だからです。

年俸何億以上のスポーツ選手で、魅力的な人がいると思えるひとは、おそらく弱いか中ぐらいの金銭教信者なのかも。(笑)